ドライアイスで『さわし柿』をつくろう
『さわし柿』とは、柿の渋を抜くために、熱やアルコールにさらした柿のことです。 アルコール(焼酎)がよく使われますが、炭酸ガス(ドライアイス)を使った方法が簡単です。 |
【作り方】 |
■用意するもの |
ドライアイス1kg(柿 約10kgに対して) ダンボール箱(みかん箱等)、ビニール袋、輪ゴム、紐 |
■作業手順 |
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《注意すること》 *柿はできるだけ、もぎたての新鮮なものを使うこと (柿が呼吸することで、炭酸ガスを吸収し渋が抜けます) |


